様々な企業の経営理念を紹介していきます。

建設業
総合工事業
・鹿島建設(株)
・前田建設工業(株)

製造業
食料品製造業
・カゴメ(株)
・フジッコ(株)
・(株)ニチレイ
・江崎グリコ(株)

飲料・たばこ・飼料製造業
・キリンビール(株)
・日本たばこ産業(株)

窯業・土石製品製造業
・旭硝子(株)

電気・精密機器
・松下電気産業(株)
・キャノン(株)

輸送用機器
・トヨタ自動車(株)
・ヤマハ発動機(株)

化学工業
・三井化学(株)
・小林製薬(株)
・JSR(株)
・三菱ガス化学(株)
・アグロ カネショウ(株)
・バクスター(株)
・積水化学工業(株)

石油製品・石炭製品製造業
・コスモ石油(株)

ゴム製品製造業
・住友ゴム工業(株)

非鉄金属製造業
・日本軽金属(株)

電気機械器具製造業
・日本無線(株)

精密機械器具製造業
・(株)島津製作所
・ノーリツ鋼機(株)

その他の製造業
・ダイワ精工(株)

電気・ガス・熱供給・水道業
電気業
・日本電気(株)

ガス業
・東京ガス(株)

情報通信業
映像・音声・文字情報制作業
・(株)毎日新聞社
・東宝(株)

情報サービス業
・(株)ベルシステム24
・日本エヌ・シー・アール(株)
・(株)大塚商会

運輸業
鉄道業
・東日本旅客鉄道(株)

航空運輸業
・全日本空輸(株)

倉庫業
・丸八倉庫(株)

運輸に附帯するサービス業
・ヤマト運輸(株)

卸売・小売業
織物・衣服・身の回り品小売業
・セシール(株)
・(株)ユナイテッドアローズ

各種商品小売業
・(株)高島屋
・(株)伊勢丹

その他の小売業
・(株)ハウスオブローゼ

金融・保険業
銀行業
・(株)三菱東京ファイナンシャルグループ

保険業(保険媒介代理業,保険サービス業を含む)
・東京海上火災保険(株)
・アメリカンファミリー生命保険会社

不動産業
不動産賃貸業・管理業
・三井不動産(株)
・三重交通(株)

飲食店、宿泊業
一般飲食店
・(株)壱番屋

遊興飲食店
・ワタミ(株)

宿泊業
・(株)ロイヤルホテル

教育・学習支援業
その他の教育,学習支援業
・(株)秀英予備校
・(株)ノヴァ

サービス業
専門サービス業
・(株)環境管理センター

洗濯・理容・美容・浴場業
・(株)白洋舎

その他の生活関連サービス業
・ワタベウエディング(株)

娯楽業
・(株)オリエンタルランド

その他の事業サービス業
・(株)パソナ
・綜合警備保障(株)
・セコム(株)

経営理念
創造
自律
共生

創業理念―五心
一、創業の心
我々は一家一族の精神に則り、喜びも苦しみを頒ち合い、永遠に発展する会社をつくらねばならぬ。
一、親愛の心
親愛の心は、家庭、企業、社会の基である。人との心の繋がりを大切に、信頼し、努力し合って生きよ。
一、創意の心
創意・開発は、我が社の生命である。この心を忘れることなく、会社の繁栄をはかり、社会に貢献せよ。
一、技術の心
新たな市場の創出のため、広く技術を内外に求め、集約せよ。そして、技術の生む知恵を磨け。
一、使命の心
我が社の使命は社業を通じ社会に奉仕することにある。常に感謝の心を忘れることなく邁進せよ。

企業理念
個人の尊重
同心協力
価値の創造

行動指針
顧客のニーズを基本とすること
現場での発想を基本とすること
積極的に行動を起こすこと

企業ミッション
私たちクラレグループは、独創性の高い技術で産業の新領域を開拓し、自然環境と生活環境の向上に寄与します。

2003年4月 企業ミッションの制定
クラレは1926年の創業以来、繊維メーカーからグローバルな化学企業グループへと、変貌と成長を遂げてきました。これはクラレという企業が、社会によってその存在をみとまられてきたためとも言えます。この事実を謙虚に受け止め、私たちが何のために存在し、社会にどのような貢献ができるかを問い直し、クラレグループが果たすべき恒久不変の「使命」として企業ミッションを制定しました。
●自然環境の向上
人類が自然と調和し共存していくために、企業活動に伴う環境へのダメージを限りなく小さくするとともに、環境を積極的に改善する事業・製品の開発強化に努めます。

●生活環境の向上
ひとびとの生活をより健やかに、より安全に、より快適にするよう努力します。

グッドウィルグループ 十訓
一、お客様の立場にたて、究極の満足を与えよ
一、夢と志を持ち、常にチャレンジせよ
一、困難の先に栄光がある、逆境を乗り越えよ
一、物事の本質を見抜け、雑音に動じるな
一、原因があるから結果がある、公正に判断せよ
一、積極果敢に攻めよ、守りは負けの始まりなり
一、スピードは力なり、変化をチャンスと思え
一、自信を持て、謙虚さと思いやりを持て
一、笑顔と共に明るくあれ
一、正しくないことをするな、常に正しい方を選べ
社是
弛まぬベンチャースピリット
行動規範
具体的に 緻密に 積極的に 継続的に
経営理念
拡大発展 社会貢献 自己実現

社訓
一、柱となり宝となれ、そこになくてはならぬ人となれ!君の希望も情熱もその為にあるのだ
一、仕事を創れ!仕事を追え!働く人に信頼が集まる。仕事が人一倍多くなったらそれだけ君の信頼が高まっているのだ
一、工夫、研究!これを忘れたとき君は後退に第一歩を踏み出しているのだ
一、自己啓発に努めよ!これがないから君には迫力も進展も自信もない
一、決定に対する責任をおもんじよ!責任の回避は権利の放棄と直結している
一、困難な仕事と取り組め、最後までやり通せ!ここに始めて進歩と若さが生まれるのだ
一、常に積極的であれ!その為の摩擦を恐れるな、でないと君は卑屈になる
一、為すべきことをしないで、権利のみ要求してはならない。権利は正しい努力と積極から生れる
一、他人の立場になって考えよ、自分の考え方が広がればそれだけ自分を大きくする
一、先人の歩んだ茨の道を汚すな、君の今働いている場所は輝かしい伝統に支えられているのだ

社是
『お客様第一主義』
アデランスは
お客様を大切にし
お客様をよく理解し
お客様とともに考え
そして お客様の笑顔を
最大の喜びとします
社訓
一、私たちは良い商品を提供することで
豊かで健康的な生活の向上に貢献しよう
一、私たちは技術の向上とサービス精神とにより
お客様によろこばれるようになろう
一、私たちは人格の形成に努め信頼を得ることで
明るく健全な社会づくりに役立とう

社訓
一、人生は勝者には楽しく敗者には悲惨な道だ
一、君も私もお互いを信頼し又その信頼に背かないことを誓おう
一、言訳をするな創意工夫うぃよう
一、努力 執念 根性
一、亀の歩みは兎よりも速いことを知れ

ミッションステートメント
使命

大塚商会は多くの企業に、情報・通信技術の革新によってもたらされる新しい事業機会や経営改善の手段を具体的な形で提供し、企業活動全般にわたってサポートします。そして、各企業の成長を支援し、わが国のさらなる発展と心豊かな社会の構造に貢献しつづけます。

目標
●社会から信頼され、支持される企業グループとなる。
●従業員の成長や自己実現を支援する企業グループとなる。
●自然や社会とやさしく共存共栄する
先進的な企業グループとなる。
●常に時代にマッチしたビジネスモデルを創出しつづける企業グループとなる。

行動指針
●常にお客様の目線で考え、お互いに協力して行動する。
●先達のチャレンジ精神を継承し、自ら考え、進んで行動する。
●法を遵守し、社会のルールに則して行動する。

経営理念
■お客様に尽くす
お客様の利益を第一とし、お客様に尽くすことを全従業員の勤めとする。
■社員に尽くす
従業員の幸せのために尽くすことを企業の勤めとする。
■お取引先に尽くす
良いお取引先があってこそ企業が成り立っている。お取引先に報いることを勤めとする。

経営方針
■高い目標に挑戦
高い目標に挑戦―これがセキドの歴史をつくったバックボーンであります。年商1000万円の創業時に年商1億円を目指し、年商1億円を達成した昭和43年に次の目標10億円を目指し、更に昭和58年年商100億円を達成して、現在年商1000億円企業づくりに挑戦しております。セキドは夢を追い求める無我夢中集団であります。千里の道も一歩からといいますが、セキドは高い目標を掲げ、従業員一人一人自らの進歩を求め、一店一店が地域No1に挑戦しております。
■ウソをつかない
お客様にウソをつかない。出来ない約束はしない。できない約束はしない。約束ごとは必ず守ることをモットーとしております。企業が社員に対してウソをつかないことは当然であります。セキドはお取引先に対し、社会に対してウソをつかないことを信条とし、誇りにしています。本音で話し合える人間集団セキドこそ、企業成長の根幹であると考えております。
■店頭第一主義
一人のお客様に一つの商品を一人の社員が販売し、サービスを提供する、これが営業の基本単位であり、すべての経営活動はここを出発点とし、終結点としております。店頭第一主義をセキドの経営にたずさわる全員の基本姿勢としております。

経営理念
昭和シェル石油株式会社の新たな飛躍と永続的発展は、適正な利潤を確保し、強固な経営基盤と健全な企業体質を築きつつ、社会に貢献することによって達成される。
この認識を基本とし、ここに経営理念を定める。
1、われわれは、常に顧客志向の精神をもって、創意工夫、技術革新に努め、環境保全、エネルギーの安定供給と安全操業をはじめとする社会的責務を追行しつつ会社の発展を図る。
2、われわれは、シェルグループ諸会社と緊密な関係を保ち、国際感覚の養に努めるとともに、自らの判断と責任において変化に対応できる日本的経営を行う。
3、われわれは、起業目標の達成をめざし、高い理想と信頼の絆で結ばれた、活力にあふれる明るい人間集団を形成する。
4、われわれは、共に考え、共に汗する全員参加により生産性の向上に努め、ゆるぎない企業基盤のもとに、豊かな未来を築く。
行動原則
われわれは、全員参加の下で「経営理念」の実践に努めてきた。経営環境の更なる変化に対応するにあたり、当社の社会的名声を高め、関係者の信頼を一層強固なものとしていくために、ここに「経営理念」に基づき「行動原則」を以下の通りに定める。
1、目的
 当初の目的は、石油の精製・販売およびそれに関連する分野およびこれを発展させることにより行う諸分野において、収益性のある事業を責任をもって効率的に行うことにある。
 当社は、高い水準の成果を求め、競争の厳しい環境下においても、その地位を長期的に維持することを目指すものである。
2、責任 
 当社は、以下の責任を認識する。
(1)株主対する責任
 株主の投資を保全し、妥当な成果を提供する。
(2)顧客に対する責任
 技術・環境・事業に関する専門知識に基づき、価格・品質・安全性・環境の全ての面で価値ある商品とサービスを開発し提供することにより、顧客を獲得し維持する。
(3)従業員にたいする責任
 従業員の人格・個性を尊重し、安全な職場環境と良好な労働条件を提供するとともに、人材の開発と活用を推進し、かつ、業務の遂行および本行動原則の実践に当たり、従業員の参加を促進する。
(4)強力会社に対する責任
 強力会社(合弁事業の相手方を含む)とは互いに有益な関係を築くとともに、本行動原則の実践を推奨するよう努める。また、強力会社との取引を開始又は継続するにあたっては、本行動原則の遵守状況を考慮する。
(5)社会に対する責任
 社会の責任ある一員として事業を行い、法律を遵守するとともに、基本的人権を尊重する。また持続可能な発展を目指して、健康、安全および環境に充分配慮する。
3、経済原則
 当社が上記の責任を果たし、企業として存続していくためには優れた収益性が不可欠である。収益性は、効率性の指標であるとともに、当社の製品やサービスに対して示される顧客の満足度の目安でもある。収益はまた、将来にわたり企業資源の配分と、消費者ニーズに応じた安定的エネルギー供給のための継続的投資にも不可欠である。収益と強固な財政基盤なくしては、上記の責任を果たすことはできない。
 投資を行うにあたっては、経済性のみならず、社会・環境等に及ぼす影響も重視する。
4、企業倫理
 当社は、社内において必要な規範を定めこれを遵守するとともに、事業のあらゆる面において誠実と公正を本旨として行動する。これは取引先との関係についても期待される。
 賄賂の提供・支払い・要請・受領は、いかなる形であれ許されない。また、個人的経済活動と、会社の事業活動における行動との間に生ずる利害の衝突を避けなくてはならない。
 会社のために行う全ての取引は、定められた手続きに従い、正確かつ公正に帳簿に記載され監査の対象となる。
5、政治活動
 当社は、事業目的の遂行にあたり、法律の範囲内で社会的に責任のある活動を行う。
 当社は、政党、政治団体やその代表に対し献金をしないものとし、また政党活動にも参画しないものとする。ただし、会社、従業員、顧客または株主の利害に関する事項について自らの立場を主張することを妨げない。
6、健康・安全・環境
 当社は、持続可能な発展を目指して、健康、安全および環境の分野において継続的かつ系統的な取組みを行う。
 この目的のために、当社は健康、安全および環境に関する活動を重要な事業活動と同等に位置づけ、改善目標を立て、成果を測定、評価し、結果を報告する。
7、地域社会
 当社は、社会の責任ある一員として積極的に社会貢献活動を行う。地域社会への最大の貢献は、自らの基本的な事業活動をできる限り効率的に行うことにある。
8、競争
 当社は、競争関連法令を遵守し、自由で公正な競争を求める。
9、コミュニケーション
 当社は自らの活動の重要性と、その活動が国の経済や個人に与える影響に鑑み、企業情報開示に必要性を認識する。この目的のため、当社は、適時かつ的確な情報公開を行う。
10、昭和シェル石油グループ諸会社
 当社は、グループ諸会社が当社と同様に「行動原則」を採択し、遵守するように努めるものとする。

経営理念について

制定以来20年が経過しましたが、その間社会も経済も大きく変化し、サンスターもグローバルな事業展開を行うようになりました。経営理念は、普遍的なものですが起業70周年にあたり、将来を見据え、現代に相応しくグローバルに通用する新しい解釈に進化させるとともに起業以来の歴史も編集しました。

社是
「常に人々の健康の増進と生活文化の向上に奉仕する」
「社是」の解説
この社是は、人々の心と体の健康を増進し、健やかな生活を育み、クオリティ・オブ・ライフ(QOL)の向上を図ることによって社会に貢献することにある。これは、創業者の希(ねがい)を表したものである。
創業(起業)以来、わたしたちは暮らしと環境に役立つ、質の高い製品の提供を通じて、人々の健康と健やかな生活の増進に努めてきた。
21世紀におけるわたしたちの使命は、これまでの実績と礎として世界に羽ばたき、人類全体の健全な暮らしの実現に貢献することにある。
こうした目標に向かって、わたしたちは消費者、株主、取引先のニーズを満たし、地球環境に配慮すべく、一意専心ことに当らなければならない。
さらにすべてにおいて先例にとらわれることなく創造性を発揮し、自社ブランドの魅力や信頼を高め、消費者のニーズに強く訴えかける製品、サービスを提供していかなければならない。
人々の複利向上にむけて貢献することにより確保される利益は、社会からの適正な評価であり、わたしたちの成功を測る尺度である。

経営基本方針
消費者志向に徹する
技術、品質、コストを究める
健全な経営体質をつくる
国際的な視野で未来を見つめる
人材を鍛え、育てる
全員一体の経営を進める

行動規範・8精神
使命感と勇気をもって行動する
姿を正し、言葉を正し、心を正す
自己研鑚につとめ知性と教養を高める
進取の気風をもち、創造力を養う
強調、協和により総合力を発揮する
信頼し信頼される人になる
心と体の健康を増進する
感謝の気持ちをもち、人の恩に報いる

企業使命感
「ニュー・バンクの創造」
社員互訓
1、信用(私たちは、信用とは毎日の小さな誠実の積み上げであることをよく理解し、信用をはぐくむことに徹します。)
2、システム(私たちは、常にお客様のニーズを知り、業界のパイオニアとして満足されるシステムと商品を創造します。)
3、サービス(私たちは、明るい態度とチームワークで信頼されるサービスを提供します。)
4、顧客(私たちは、お客様のより豊かな生活を願い、よきカウンセラーとして、より多くの顧客をつくります。)
5、自己啓発(私たちは、仕事に誇りをもち自分自身の成長が会社の成長と考え、物心ともに豊かな人となります。)

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